(案) 仮設 獅子吼の会 広報班

獅子吼の会での広報活動は、おおざっぱに概要をまとめると以下に分類されています。

・チラシ封筒ハガキ作成発注、発送作業日程の調整 当日プログラム作成……現在の広報担当の仕事

・来場者名簿の管理……現在の広報担当の仕事

・当日法話の撮影(写真撮影・ビデオ撮影)

・法話のライブ配信

・法話動画のyoutubeへのUp

・獅子吼のyoutube管理

・獅子吼のFacebook管理

 

【広報担当の課題の説明と提案】

 広報担当のお仕事、特にチラシの作成が一定の技能水準が必要になってしまっていると感じておりますので、次の担当該当者が限られてしまうと考えています。

 担当の負担を減らすこと及び広報活動のさらなる発展を考えて、以下のように「広報班」というふうにチーム化して、広報担当はそれらの責任統括するようにしてはどうかというご提案です。

チラシ作成チーム

・チラシ・封筒・ハガキの作成 発注

・発送作業の日程調整

・当日プログラム作成

・来場者名簿管理


Webチーム

・獅子吼のHPの運営(案)

・法話のライブ配信

・法話動画のyoutubeへのUp

・獅子吼のyoutube管理

・獅子吼のFacebook管理


取材撮影音響チーム

・当日の取材

・当日の音響を担当(特にマイクなどに配慮)

・取材した画像などを獅子吼のHP(案)などにUp

・取材した動画などのyoutubeやFacebookなどへのUp


担当など作らずに、これまでのように、できる者ができることをやって運営していくカタチの方がいいのではないかな、とも思ったりしていて、なかなか提案するべきかどうか踏ん切りがつかず現在も迷っています。

個人的には、獅子吼のLINEグループの「獅子吼ラボ」でチラシの作成の仕方を十分教えていただけた。とても面白かったし、技能を少し習得できたかなとも思っています。

チーム化するメリットどデメリット

 「獅子吼ラボ」で、Web上での可能性を感じておりました。たとえば、現在今日のような会議の時にはペーパー資料を印刷して配布しています。今の所スマホやタブレットを持っていない会員は見当たらないので、そういった資料はLINEに貼って共有するとか、HP(仮)で共有するとか、できるのではないかなと可能性を感じています。そのためには、サイト(HPを作成するならば)運営を管理するチームが必要だなと想定しています。

 デメリットは、単純にパソコンかタブレットに向かう仕事が増えるでしょう。やりだしたらいっぱい膨らんでいきそうですので。

獅子吼メンバー

石谷

稲垣

上本

乙部

小松

澤田

志紀

杉本

 洲崎

墨林 

竹中 難波 (西川) 平野 廣瀬

松井聰

松井恵 松尾智仁 松尾陽子 宮部 三好 山尾